Decarbonization Unit 脱炭素ユニット

脱炭素ユニット

国が掲げる2050年までの社会の脱炭素化を実現するには、従来の研究や技術の単なる延長や最適化だけではなく、社会全体の脱炭素化を可能にする革新技術の創出と、あるべき未来社会の姿や社会デザインの提示が必要です。
「エネルギー研究教育機構」が核となり、材料・デバイス研究、システム研究、都市居住環境研究などの要素研究群を束ね、脱炭素化の社会実装を見据えた取組を実施します。

ロードマップ

メンバー・グループ

ユニットリーダー
久枝 良雄
  • 理事
  • 副学長
ユニットサブリーダー
佐々木 一成
  • 副学長
  • 工学研究院 教授
松本 広重
  • カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所 教授
高田 仁
  • 副理事
  • 経済学研究院 教授