環境・食料ユニット 水圏食料生産研究グループのグループリーダーの太田 耕平教授(農学研究院)も所属している九州大学農学研究院附属アクアバイオリソース創出センター(ABRIC)は、タンパク質供給の成長産業として期待される魚類養殖産業における先端技術の開発や、関連する新たな産業の創出を目的として、令和2年(2020年)に設立されました。
本シンポジウムでは、ABRICで開発された最新技術のトピックスや実証研究を紹介するとともに、多様な視点から問題点や課題を関係者と共有し、今後期待される社会実装の展開について議論します。
未来社会デザイン統括本部は、本シンポジウム開催にあたっての協力機関となっています。
シンポジウムの詳細についてはリンク先を参考にして下さい。